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法改定に対応する検知器は、業界団体認可機器である必要がありますか?

投稿日:2022年6月21日

2022年10月の道交法改定では、一般的に販売しているアルコール検知器で問題ありません。

改定後の法令では用いるアルコール検知器を「国家公安委員会が定める検知器」としています。

では国家公安員会が定めるアルコール検知器はどのような検知器かというと、呼気中のアルコールを検知し、その有無又はその濃度を警告音、警告灯、数値などにより示す機能を有する機器となります。

これはアルコールマネージャーをはじめ、一般的に販売されているアルコール検知器であれば、おおよそ搭載されている機能ですのでご安心ください。

あとは、企業様にごとに予算や運用方法、必要なシステム等からご検討をいただけば大丈夫です。

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